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どちらかといえばサッカーと三重県のことについてのゆかいなサイト

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最近の記事

●長州力の体型がメスカブト型なことについて
●とんてきという物についての考察
●四日市生桑のマンガ喫茶の戦争
●サッカーのチーム情報エントリー

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サッカー情報

 内田智也 横浜FC
 北村知隆 横浜FC
 吉武剛  横浜FC
 樋口昌俊 仙台
 米山大輔 C大阪
 御給匠  C大阪
 村上和弘 仙台

作成中リスト

 和波智広 札幌
 中尾康二 札幌
 西村弘司 京都
 水本裕貴 市原

 


○ セレッソ大阪○

FWばかり集める、こうばしいチーム。なによりもFW,チビですばしっこい選手が大好物。監督は仕方なく…

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○横浜FC○

自分のサッカー場(ホームスタジアム)を持たない、さすらいのオランダ人的漂泊者たち。中学生の後でシャワーを浴びながら、明日を信じる…

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○ベガルタ仙台○

型落ち素材で全員サッカー。無理のある設定でも、顔色を変えずにたんたんとチームを作るベルデニック監督。フロントとサポーターのチキンゲームは続く…

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プラスなのかプリュなのか。
Geek style, modern style. Either have deep rever.

Posted by Azakeri 3 June 2004 18:40 AZT
>>TOP >>TOPIC>>火の鳥の危機 >>火の鳥の危機2
プリュってなんだ。フランスか
広くてきれい それは必要か 

普通にキレイで感じいい。ダメだ…
PLUS CAFE生桑店
住所: 四日市市生桑町榎下197-1
電話:TEL 0593-32-3866
自社ホームページがありました


生桑からジャスコがなくなり、すこし経った頃だったでしょうか。ギガス・カンサイ(家電量販店)のそばに大きな建物の建設が始まりました。その横を通りかかる近隣の住民は、また新しいなにかが出来るのかとうわさ話をしていました。駐車場がかなり広く、モダンな作りに見え、「なんか良さそうなものができるわぁ」と。それが新しいネットカフェだったのです。

記者は、その場所にマンガ喫茶ができると知った時に最初に思ったのは、「火の鳥はどうなるんだろう。こんなそばに出来て。大丈夫かなぁ」といった、お節介な心配であった。
エイデンの資金力をバックに、地方都市に大型のマンガ喫茶をオープンさせるPLUSCAFE(またはP.U.cafe)。まさに生桑に黒船来航である。P.Ucafeオープンの際には、あの店長がどうしたのかがとても気になりました。関係ないと知らんぷりをしたか、それとも視察に行き、圧倒的な装備の差を感じ、近いうちの撤退も視野に入れたのか。鈴鹿市にも店を持っているので(そちらの店は料金も高く、蔵書もソコソコしかない)事業縮小することもありか(独断だが、絶対にフランチャイズではないと言い切ります。理由:そうであって欲しくないから)
 


記者が感じた印象
敵地には綺麗な建物、ハイスペックなパソコン(火の鳥と比較して)、コーヒーとジュースがまとも(カプチーノ有)、リネージュなどのオンラインゲーム、ランチが普通(値段の割にはまずい)、なによりも雰囲気がいい。こいつはダメだ…いつの間にか火の鳥サイドに立って物事を考えていた記者は、マーケティングの仕事をやったときに、どうにもダメなクライアントにいい部分を言わなくてはならない時のことを思い出していました。

  • マンガの蔵書が多い(向こうはメジャーどころしかなし。のだめカンタービレもなかった)
  • 基本料金の安さ(しかしながら、この時期P.U.cafeは開店セールで考えられない値段設定で営業していた。ヘビーユーザーに対する優遇も整備されている)
  • 店が奥まった場所にある(それはそのまま立地の悪さにつながるが、人はマンガ喫茶にいることをあまり知られたくないものだから)
  • 店の女の子が個性的だから(火の鳥は非常に特殊なタイプの女の子が揃っているから)

ああ…ダメだ…P.U.cafeが開店してすぐに偵察に行った記者は、調査を済ませた後、火の鳥の横を通ってみた。

車が6台と、自転車1台でした。(見えない場所を除く)駐車場はがらんとして、寂しさすら感じました。そんなことだろうと様子を見に行ったのに、いたたまれない気持ちになり、沈んだ気持ちで家に帰りました。

仕方のないことだとも思う。もし、「自分ひとりでマンガを読む」という事であったならば、私は火の鳥を今でも選ぶ自信がある。しかし、女の子と一緒で(この仮定もどうかと思うが)あったならば、中で食べ物を頼むことも出来ないし、座り心地は良くないし、なにより、火の鳥で話が弾むということは決してないからだ。いつまでも弾んで話しているのは、店長の奥さんと娘らしき女の子か、あとは大きな声のガラの悪い客しかいない。

次回は、数ヶ月経った後の両店の様子についてリポートしようと思います。楽しみにお待ちください。

 

   

>>TOP >>TOPIC>>火の鳥の危機 >>火の鳥の危機2

「とんてき」との戦い豚たちの挽歌 来来憲

○四日市には「名物」ないの?と誰かに尋ねられてももう大丈夫!これからはサラッと「ああ、とんてきっていうのがあってね…」と、10分はそれについて語れる、役に立つトピック。当社の敏腕記者がとんてきの元祖「まつもとの来来憲」に潜入取材を敢行した。


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トイレから漫画までトイレで炊飯器がこんにちは

○トイレに入ると、涼しい顔で炊飯器がチョコンと座っていました。アナタならどうする?知らんぷりをするその無関心が、“キレる”人間を作ってしまうのかもしれません。社会問題に深く切り込んだ野心作、堂々の書き下ろし1ページです。

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「えんとつ」との戦い豚たちの挽歌 来来憲

○四日市には「四日市ぜんそく」ないの?と誰かに尋ねられてももう大丈夫!これからはサラッと「ああ、四日市ぜんそくっていうのはあったけど、環境基準法がね…」と、10分はそれについて語れる、役に立つトピック。当社の無気力記者がぜんそくの元祖「赤白煙突」に潜入取材を敢行した。というのは嘘で、とんてきへのりんくしかありません。


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「仁義なき」マン喫戦争仁義なき戦い 生桑編

○のどかな田舎町“生桑”では壮絶な生存をかけた戦いが静かに始まっていた…生桑に着実に地盤を築いてきた「火の鳥」、その個性的なスタイルは追随を許さなかった。しかし、「小ぎれいさ」というなの新型兵器を載せた黒船“Plus cafe"がその領地の中に、どっかりとそのイカリをおろした。


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